春の「ユーツ」

すっかり暖かくなった。そろそろバルサンを焚かないと夏が大変になる。
掃除が進まない。まとまった休みは5月の連休しかない。


うちの部署は「気がついたら連休も出勤しちゃいました」な作風がある。
職業が要求してくる「大義名分」が何であろうが,労働はまず「自分のため」にやらざるを得ないことなのではないか。
どこまでが「自分のため」に働いてて,どこからが「相手のため」なのか。
その点,私には「無私」だとか「献身的」になれというのは,今のところ無理な話なのだ。
こう書くと「ケンカ売ってんのか?」と言われそうだが。。。