身を守る働き方、それは〈節労〉― More Rest,Less Work(w)

朝のみ勤務で半休。夕方勤務の子から「できれば今日入ってもらえませんか?」と言われたけども、冗談じゃない(w)。半休でも貴重な休みだ。昼間に用もあったし、とにかく休みたかった。


暑い。働く意欲を萎えさせるような暑さだ。ふと気づいたことだが、私が1日2度出勤という現在のシフトになったのは、昨年の9月になってからだった。つまりこのシフトで夏を迎えるのは初めてなのだ。よほど気を付けないと、夏の盛りに体調を崩してダウンしかねない。
とりあえずは〈労働を少なく、休息を多く〉(w)。これまで、退勤後も残って POP づくりなどしてたのを、当分の間止めることにした。だらだらと職場に居残るのが、最近キツイ。
加えて、店長を含めて、昼勤務の人たちの働きぶりがだらしないというか、馴れ合いモードになってて、居残っていても余計に疲れる。その雰囲気が私に感染りそうでいやだ。
こうなると、思いきって〈節労*1〉するのが、この夏を乗り切る方策かもしれない。


必要以上に、仕事に意欲的なふりをし続けて、体をこわすより、仕事のときと、そうでないときのケジメをつけて、我が身を守る。それも下級従業員だからこその次善の策だろう。
ぶっ倒れるのはいやだ。ゼッタイに避けたい。この夏は私事に多くを振り向けよう。収入は減るだろうが。

*1:労働を節約すること。勝手な造語です(w)。