久しぶりに新商品の棚割り

朝の勤務が終わって、店長に話しかけたが、「ふんふん」と大して聞いてないようすなのでへこむ。週あけは新商品の発注モードだから話しかけるのは控えるべきなのか。

久しぶりの棚割り

夕方、久しぶりに新商品の棚割り作業に当たった。点数が多く、時間内に全てを終らせることができなかった。「こんなんも終らせきらんなんて!」とか「こんなことも充分にできんくせにいい気になるな!」とか、自分で自分を責める言葉が湧いてきてしまって、どんどんネガティブになっていくのを抑えながら、時間いっぱいやった。

POPづくりで少し落ち着く

明日の朝の新商品の品出しに間に合わせるためにPOPも急いで作らねばならなかった。
自分の担当する作業だからという点が幸いしてるのか、やりはじめてしばらくたつと少し気持ちが落ち着いてきた。
「やっぱ水彩色鉛筆っていいわぁ」とかそんなことを思う余裕も出だした。
発注を知らない私のいうことなすことは、結局取るに足らないのか?という思いに縛られてしまってるが、その〈ほどき方〉が見えない状態。どうしたらいいんだろう?