修行が足らんなぁ

これも林っぽいですが,家の裏側で撮影

22時〜02時。出勤してみるとチケットを求めに来られたお客さんが「チケットが発行されない」ということで,夕方の人が対応に忙しかった最中。
店内が慌しかった。チケットのお客さんの対応をしていると,レジのほうからは「おい!客が待っとるんぞ!」と怒声があがり,大変の一語に尽きる。



そのあおりを受けて,私は今日やる必要のあった作業を忘れてしまって,相方の人に指摘されて,「あ!ごめんなさい!完全に忘れとった!」と,急いで作業に取りかかる。加えて,夕方の人たちは,自分がやるべき作業を完全に忘れて帰ってしまったので,その分もやらなければならない羽目になった。
私もその場の雰囲気に影響されてしまっていたので,店員としては,まだまだ修行が足らんな,と恥ずかしさを感じた。こんなときこそ,テンパって*1いてはいけないのだ。

当分,夜中も体が空けられません

さて,昨日も書いたが,当分のあいだ早朝/夜間,または早朝/夕方と,一日二度出勤のパターンになっている。だから,家に帰っても酒を飲むわけにはいかない。02 時上がりの 06 時出勤なら,うちに帰って PC に向かい,新しい文章を UP し終えたら,もう朝の出勤の支度にかからねばならないのだ。(w)なのか,何と言うべきなのか。。。人の都合がつかないときほど,固定シフトでない私の出番=稼ぎ時なのだ。キビシィー!(←財津一郎ふうに声に出して読むべし)

若い友人から飲み会の誘いのメールが来ていたが,こんな状況なんで飲めません。おそらく当分そうでしょう。ごめんよ!

*1:これは最近の言い回しなのか?英語の temper から来てるのか?