待ち遠しさが違う、休みの日

周辺景観との調和を無視した箱物。

公休。待ち遠しさがまるで違う。一日まるまる休みで、夜に出勤しなくていい...そう思うだけでもうれしい。
ラジカセの音量を大きくしてあゆを聴きながら、汚れてしまった流しを掃除(←またかい)。以前買っておいた掃除用の重曹を使ってみたら予想以上にきれいになったのでびっくり*1。暖かくなったし、そろそろ流しには用心だ。
昨日持ち帰った廃棄品の弁当を昼食に食べてから、借りていた本を返しに中央図書館に行った。着いてみるとたくさん人がいて行列ができていた。廃棄処分となった蔵書を無料で配布する催しらしかったが、それには行かず、しばらく中をうろうろし、また本を借りた。
こんどの連休中に1日、用事が出来てしまったので、シフトのことで職場に寄ろうかなと思ったが、忙しいだろうと思い寄らなかった。すると、いい具合に来週のシフトのことで電話がかかり、片付いてしまった。
帰ってまた掃除と洗濯。部屋がなかなか片付かない。夕方からしばらく眠る。
そして、お風呂に入る。夜にゆっくりとお風呂に入るなんてのも、気がつけば久しぶりのことだった。〈あ〜っ、今日は普通のお風呂してるぅ〜〜!!!〉としみじみ思った。

*1:重曹などの使い方はこちらを参照。→ エコ家事(節約倶楽部)