昼寝してしまう

ご飯を炊いております。

朝6時から正午までのシフト。12時半ごろ帰って、『日曜喫茶室』(NHK-FM)を聴きながら昼食。(その上また、夜10時から2時までなので、行かねばならない。)
そのあと少し横になるつもりが夕方6時過ぎまで眠ってしまった。やはり疲れているのか?お客さんのなかには「頑張ってるねぇ。いつ来ても居るねぇ。」(←決してそんなことはないのだが、早朝に居たり、夜に居たりなんでそう見えるんだろう)と声をかけてくださる方もいらっしゃる。
昼シフトの人からは「 ** さんってタフですねぇ」と言われたこともある。「いや、そうじゃないのにな」と、ちょっと言ってみたくなるときも往々にしてある。もっとも、商品の発注などを最も担っているのは昼の人たちであり、私などよりはずっと責任面での負担は大きいはずだ。私としてはいつかそういった面でのことも噛んでいけるようになれば、それはそれで面白いかもな、と考えるのだが。