「忘れた」ころに…

市県民税の督促の封書と、もう一通「とうとう来たか」が(何かは言わないけど)。しかも税のほうは納付期限の1週間後でないと、給料が出ない。まあ、これはあした役所に電話だ。いやな事を先延ばしにすると、ほんとろくなことがない(今さら言ってもおせーんだよ。ボケ)。しかし来てしまったものは拒みようがない。淡々と、粛々と事を処していくほかない。
正規の社員なら毎月の給料から黙っていても税金が引かれていくが、バイトとかだと四半期ごとに請求がくる。社会保険上のこととかほんとはもっと把握しておく必要があるのだが。。。
でも、「貧乏」はしていても、今年は私生活上のことで色々とけじめをつけなきゃいけない年だと決めたのだ。それをやりきれば道が開けると信じてやるしかない。
今月からは給料がひと月分全額出る(それでも「すれすれ」の金額でしかないが)。ほんとに当分「贅沢」はできないが、ある落語家が言ったそうだ「貧乏は"する"もんじゃない。"味わう"もんだ!」と。がんばろう。。。(文章をいきなり読んだ方、何言ってんのかよくわからない=事情がつかめないでしょう。ごめんよ。)
#へこみ気分なので『「世界に一つだけの花」をネタに語る』の続きはまた改めて。