街はけっこう人出が多かった

今日、明日といつもの店ではなく、他店のヘルプに入る。自転車とバスを乗り継いで小一時間のところにあるお店。幹線道路沿いで、いつもはお客さんの非常に多いお店ということだが、正月で車の通りもなく、若いバイトの男の子と「いやー、ヒマっすねー」(でも、忙しい時間帯はそれなりに忙しかった。いつもの店以上に。)とか話しながらレジや品出しをやった。おそらくは私と十ぐらい歳がはなれてると思うが、時折短い雑談ができる雰囲気の子は、やはり楽しい。いい意味で「若造」(最近、安原顕さんの本を読んでて、この言葉はマイブーム。口に出しては使わないが。)してるというのか。